パリを歩いていると、ふとした瞬間に心が洗われるような場所に出会うことがあります。「奇跡のメダイユ教会」も、そんな特別な場所のひとつです。
この教会が広く知られている理由は「奇跡のメダイユ」と呼ばれる小さなメダルにまつわる物語にあります。修道女カタリナ・ラブレが体験したとされる出来事をきっかけに生まれたこのメダルは、今もなお多くの人々の心の支えとして大切にされています。
本記事では、奇跡のメダイユ教会の歴史や見どころをはじめ、メダイユに込められた意味、アクセス方法、訪問時のマナーまで、初めての方でも安心して訪れられるようわかりやすく紹介します。
ぜひ最後まで読んで、訪問の参考にしてみてくださいね。
- 教会の神秘的な歴史や見どころがわかる
- 「奇跡のメダイユ」の意味をわかりやすく紹介
- 訪問前にチェックしたいマナーについて
- ボン・マルシェなど周辺のおすすめスポットも

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奇跡のメダイユ教会 歴史や見どころ

ここでは下記について解説します。
- どんな教会?奇跡の由来と歴史
- 見どころ解説
- 奇跡のメダイユとは?意味とご利益
- メダイユ購入方法
どんな教会?奇跡の由来と歴史

パリの喧騒を忘れさせるような静寂の中に佇む「奇跡のメダイユ教会」。正式名称は「Chapelle Notre-Dame de la Médaille Miraculeuse(不思議のメダイの聖母の聖堂)」といいます。(公式サイトはこちら)
世界中に数ある教会の中でも、ここが特別な場所として愛されている理由は、19世紀に起こったとされる「聖母マリアの出現」という神秘的な出来事にあります。
■ 聖母マリアが残したメッセージ
物語の始まりは、1830年までさかのぼります。当時、この場所にあった修道院で、カタリナ・ラブレという若い修道女が暮らしていました。ある夜、彼女のもとに聖母マリアが現れ「この姿をもとにメダル(メダイユ)を作りなさい」と告げたと伝えられています。
その後、このお告げに従って作られたのが「奇跡のメダイユ」です。
■ なぜ「奇跡」と呼ばれるようになったのか?
メダイユが作られ始めた当時、パリではコレラという恐ろしい感染症が猛威を振るっていました。そんな中、このメダイユが人々に配られるようになると、不思議なことに病が快方に向かったり、困難が解決したりといった出来事が次々と報告されるようになったのです。
こうした体験は口コミのように広まり、やがてメダイユは「奇跡をもたらすもの」として信仰を集めるようになりました。それから約200年が経った現在でも、身につけた人々の間で癒しや守護の体験が語り継がれています。
現在もこの場所は、単なる観光名所にとどまらず、心の平穏を求める人や感謝を捧げる人々が世界各地から訪れる「祈りの場」として大切に守られています。
見どころ解説

「奇跡のメダイユ教会」は小さな礼拝堂ですが、一歩足を踏み入れると、外観からは想像もつかないほど荘厳な空間が広がっています。
華美な装飾は控えめながらも、ひとつひとつの要素に意味が込められており、ゆっくりと見学するほどその魅力が伝わってきます。
ここでは、特に注目したい3つのポイントをまとめました。
祭壇と聖母マリア像
礼拝堂の正面、もっとも高い場所に鎮座しているのが、まばゆい光を放つ「聖母マリア像」です。
これは、聖カタリナが目撃した「聖母出現」の様子を再現したもので、マリア様の手からは恵みの光が降り注いでいます。周囲を彩るブルーのタイルや繊細な彫刻は、フランスらしい洗練された美しさがあり、思わずため息が漏れてしまうほど。
祭壇を見上げていると、心がすっと軽くなり、日常の悩みや疲れが癒やされていくのを感じるはずです。ぜひ、マリア様と静かに向き合う時間を持ってみてください。
聖カタリナの遺体
祭壇向かって右側には、マリア様のお告げを聞いた聖カタリナ・ラブレが眠るガラスの棺があります。
ここで驚くべき事実は、彼女が亡くなってから長い年月が経っているにもかかわらず「腐敗することなく当時の姿のまま」安置されているということです。1933年に発掘された際、彼女の体はまるで眠っているかのように美しく、柔軟性を保っていたといわれています。
修道服に身を包み、穏やかに横たわる彼女の姿を目の当たりにすると、この場所で起こった「奇跡」が、決して物語の中だけのことではないのだと実感させられます。彼女の清らかな祈りの精神が、今もこの教会を守り続けているようです。
静寂に包まれた礼拝空間
この教会の最大の魅力は、そこに漂う「静寂」にあります。ベンチに腰掛けていると、時間がゆっくりと流れているように感じられ、ただ座っているだけでも心が整っていくような感覚になります。
壁面には、メダイユの由来となった出来事を描いた美しい絵画や、寄贈された無数の大理石のプレートが並んでいます。これらはすべて、願いが叶った人々からの感謝のメッセージ。多くの人のポジティブなエネルギーが、この空間を温かく包み込んでいるのです。
祈りのための場所ではありますが、信仰に関係なく「静かに自分と向き合える空間」として、これほどふさわしい場所はなかなかありません。
奇跡のメダイユとは?

教会を訪れる人の多くが手に取る、小さな「奇跡のメダイユ」。このメダルには、聖母マリアが聖カタリナに示したとされる「特別なデザイン」が正確に刻まれています。
「奇跡のメダイユ」が持つ深い意味を知ると、手にした時の喜びもひとしおです。単なるラッキーアイテムとしてではなく、そこに込められたメッセージを読み解いていきましょう。
メダルに込められた願い

■ 表側:無原罪の聖母
表側には地球の上に立ち、悪の象徴である蛇の頭を踏みつけている聖母マリアの姿が描かれています。指先からは光線が放たれており、「マリア様を通じて私たちに注がれる神様からの恵み」を象徴しています。
そして、マリア様の周囲を囲むように刻まれているのは「原罪なくして宿りたまいし聖マリア、御身に寄り頼む我らのために祈りたまえ」という祈りの言葉です。この言葉を唱えることで、困難から守られ、進むべき道を照らしてもらえると信じられています。
■ 裏側:愛と絆
裏側には、アルファベットの「M」と十字架、そして12の星と2つの心臓が刻まれています。
- Mと十字架
「M」はマリア(Maria)を、十字架はキリストを象徴しており、二つの結びつきを表しています。
- 12の星
聖母マリアを象徴する12の星は、教会や使徒たちの教えを意味しています。
- 2つの心臓
左側は「茨の冠に囲まれたイエスの心臓」、右側は「剣で貫かれたマリアの心臓」です。これらは人類への深い愛と、苦しみに対する共感を表しています。
どんな「ご利益」があるのか?
「奇跡のメダイユ」は、魔法のように何かを保証するものではなく、あくまで信仰の象徴として「祈りや希望を思い出すきっかけ」となるものです。そのため、「心の平安」や「日々を穏やかに過ごすための祈り」という性質のものが多く語り継がれています。
具体的には、以下のような恵みを授かったという声が世界中から寄せられています。
- 心身の健康と癒やし
流行病や体調不良の際に快方へ向かう力を与えてくれる。
- 困難の克服
仕事や人間関係で壁にぶつかったとき、それを乗り越える知恵と勇気が湧いてくる。
- 精神的な安定
変化の多い日常の中で、自分を見失わずに穏やかな気持ちで過ごせるようになる。
- 大切な人への守護
自分だけでなく、家族や友人のために贈ることで、その人たちの幸せを願う「絆のお守り」となる。
「奇跡のメダイユ」は、持ち主の切実な願いや大切な人を想う優しさを、マリア様へと届ける橋渡しをしてくれる存在なのです。
メダイユ購入方法

「奇跡のメダイユ教会」を訪れたら、多くの人が立ち寄るのがメダイユの購入コーナーです。旅の記念やお守りとして人気があります。
メダイユの売店は、教会エントランスと礼拝堂の中間くらい、右側の建物内にあります。入口専用の扉から中に入ります。
種類や値段
売店に入ると、その種類の多さに驚かれるかもしれません。定番のアルミ製から、ゴールドやシルバー、鮮やかなカラーのクリア加工が施されたものまで、バリエーションが非常に豊かです。
- バラ売り(単品)
1枚あたり約0,50ユーロ〜数ユーロ程度(素材によって異なる)。
- セット売り(小袋入り)
お土産に便利な10枚〜50枚セットなどもあり、数ユーロ〜10ユーロ前後で購入できます。
- ロザリオネックレス・ブレスレットなど
すでにチェーンやコードがついたタイプも販売されています。
価格は非常にリーズナブル。これは、このメダイユが「利益を得るための商品」ではなく、あくまで「信仰と恵みを広めるためのもの」という教会の考えに基づいているからです。支払いは現金はもちろん、クレジットカード(タッチ決済含む)も利用可能です。
- ネックレス… 手持ちのチェーンに通して。最も一般的な身につけ方。
- お守り…財布やポーチ、手帳のポケットに忍ばせたりも◎。
- レイヤード…他のチャームなどと重ね付けするのも素敵。
日本で奇跡のメダイユを買う方法
「パリまではなかなか行けないけれど、今すぐメダイユを手にしたい」という方や「大切な人への贈り物を日本で探したい」という方のために、日本にいながら「本物」のメダイユを手に入れる方法を紹介します。
1. カトリック教会関連の売店
日本各地にあるカトリック教会の売店や、キリスト教関連の書籍・聖品を扱う専門店で購入できる場合があります。
確実なのは、東京・四ツ谷の「ドン・ボスコ社」のような聖品専門店です。こうしたショップでは、パリの奇跡のメダイユ教会から直接輸入された正規のメダイユを取り扱っています。
2. インポートショップやオンラインショップ
最近では、パリから直接買い付けを行っているインポートショップなどでも、取り扱いが増えています。こうしたショップで探す際は、「パリ・奇跡のメダイユ教会」の正規品であるという明記があるかを確認するようにしましょう。
パリで買うにせよ、日本で手に入れるにせよ、メダイユそのものに込められた意味は変わりません。あなたにとって唯一無二の「奇跡のメダイユ」になります。
奇跡のメダイユ教会 行き方や営業時間など

ここでは下記について解説します。
- 教会への行き方
- 営業時間・ミサの時間
- 知っておきたいマナー
- 周辺のおすすめスポット【5選】
- 奇跡のメダイユ教会まとめ
教会への行き方

教会があるのは、パリ左岸の7区。洗練されたショップやカフェが並ぶ、とても治安の良いエリアに位置しています。
入口が少し分かりにくいので、見逃さないよう注意してください。白い外壁の落ち着いた建物と、小さな看板が唯一の目印です。入口を通ると中庭のような空間があり、その奥に礼拝堂があります。
住所:140 Rue du Bac, 75007 Paris, FRANCE
最寄り駅:メトロ10号線・12号線 Sèvres-Babylone駅 徒歩約5分
営業時間・ミサの時間

「奇跡のメダイユ教会」は、観光客でも自由に無料で訪れることができますが、一般的な観光施設とは異なり、祈りの場としての時間が優先される教会です。そのため、見学できる時間帯とミサ(礼拝)の時間が明確に分かれています。
営業時間
月・水〜日: 7:45〜13:00/14:30〜19:00
火: 7:45〜19:00
祝日: 8:15〜13:00/14:30〜19:00
定休日:なし
ミサ(礼拝)の時間
月:8:00/10:30/12:30/15:30
火:8:00/10:30/12:30/13:30/15:30/17:15/18:15/18:50
水〜金:8:00/10:30/12:30/15:30/18:50
土:8:00/10:30/12:30/16:00/17:15/18:50
日:8:00/10:00/11:15/15:30/18:50
≫公式のスケジュールはこちら
ミサも見学可能ですが、観光目的での撮影や移動は控えるのがマナーです。
所要時間・おすすめの訪問時間
所要時間の目安は30分〜1時間ほどです。礼拝堂自体はそれほど広くないため、短時間でも十分に見学できます。
ゆっくりと落ち着いて訪れたい場合は、午前の早い時間(8時〜10時頃)や、ミサとミサの合間の時間帯がおすすめです。
知っておきたい教会マナー
「奇跡のメダイユ教会」は、現在も修道女の方々が生活し、多くの人々が日々祈りを捧げる「聖域」です。そのため、訪れる際は宗教施設であることを忘れず、基本的なマナーを守りながら、静かに見学するよう心がけましょう。
服装について
ドレスコードはありませんが、 宗教施設としての敬意を示し、肩が出るノースリーブや、極端に短いボトムスは避けましょう。夏場に訪れる場合は、薄手のストールを一枚持っておくと、手軽に羽織れるので便利です。
建物の中に入ったら、帽子やサングラスを外すのも基本的なルールです。
写真撮影について
もっとも注意したいのが撮影マナーです。礼拝堂内は非常に静かな空間のため、周囲への配慮が欠かせません。
まず、ミサ中の撮影は基本的に禁止されています(礼拝堂内にも注意書きがあります)。お祈りの時間は、カメラやスマートフォンを必ずカバンにしまいましょう。
撮影が許可されている時間であっても、フラッシュはオフにし、シャッター音が出ない設定にするか、撮影回数は最小限にとどめることが大切です。
また、祈っている信者の方々や修道女の方々にレンズを向けることは控えましょう。
会話と音量
礼拝堂内に一歩入ったら、私語は慎みましょう。もし同行者と何かを共有したい時は、外の回廊に出てからか、囁き声で。スマートフォンは電源をオフにするか、マナーモードに設定しておくのも忘れずに。
周辺のおすすめスポット【5選】
「奇跡のメダイユ教会」周辺には美術館や教会、ショッピングスポットがバランスよく点在しています。徒歩やメトロで気軽に立ち寄れる場所が多く、観光ルートにも組み込みやすいエリアです。
ここでは、教会とあわせて訪れたいおすすめスポットを5つ紹介します。
ボン・マルシェ百貨店

教会から目と鼻の先にある「ボン・マルシェ」は、世界最古といわれる百貨店です。ハイブランドだけでなく、パリらしいひねりの効いた雑貨やアクセサリーも豊富なので、自分へのご褒美探しにぴったり。
ぜひ立ち寄ってほしいのが、隣接するグルメ館「ラ・グランデ・エピスリー・ド・パリ(La Grande Épicerie de Paris)」です。パリ中の美味しいものが集まる場所として知られています。おしゃれなジャムや美しいパッケージのお菓子など、お土産探しにもぴったり。
ボン・マルシェ百貨店(Le Bon Marché Rive Gauche)
住所:24 Rue de Sèvres, 75007 Paris 📍マップ
営業時間:月〜土 10:00-19:45、日 11:00-19:45 ㉁なし
≫公式サイトはこちら
ロダン美術館

教会から少し歩いた場所にあるのが、彫刻家オーギュスト・ロダンの作品を展示する「ロダン美術館」です。かつての貴族の邸宅を利用した美術館で、建物自体も芸術作品のような趣があります。
見どころは、代表作『考える人』や『地獄の門』などが点在する広大な庭園。四季折々の景色の中でも、特にバラが咲く5月〜6月頃は格別の美しさで、パリ中心部にいることを忘れてしまうほど。落ち着いた雰囲気の中で彫刻鑑賞ができるスポットです。
ロダン美術館(Musée Rodin)
住所:77 Rue de Varenne, 75007 Paris 📍マップ
営業時間:火〜日 10:00-18:30 ㉁月、1/1、5/1、12/25
料金:一般14,00ユーロ
≫公式サイトはこちら
アンヴァリッド/フランス軍事博物館

金色のドームがひときわ目を引く「アンヴァリッド」は、フランスを象徴するスポットのひとつです。ドーム教会にはナポレオンの墓が安置されており、その圧倒的なスケールと荘厳さには思わず息を呑むほどの迫力があります。
敷地内には軍事博物館が併設されており、フランス軍事史を肌で感じることができます。
アンヴァリッド(Les Invalides)
住所:129 Rue de Grenelle, 75007 Paris 📍マップ
営業時間:10:00-18:00、第1金のみ10:00-22:00 ㉁1/1、5/1、12/25
料金:一般17,00ユーロ
≫公式サイトはこちら
サン=シュルピス教会

映画『ダ・ヴィンチ・コード』の舞台としても有名になった、パリで2番目に大きな教会です。 メダイユ教会とはまた違った、力強くも美しいバロック様式の建築が特徴。
現在も、修復を重ねて守り継がれているその姿は神々しく、世界最大級のパイプオルガンやドラクロワによる壮大な壁画など、芸術的な見どころも満載です。
サン=シュルピス教会(Église Saint-Sulpice)
住所:2 Rue Palatine, 75006 Paris 📍マップ
営業時間:8:00-19:45 ㉁なし
料金:無料
≫公式サイトはこちら
オルセー美術館

少し北へ足を伸ばせば、かつての鉄道駅を改装して作られた「オルセー美術館」に到着します。 モネ、ルノワール、ゴッホといった印象派の傑作が一堂に会するこの場所は、何度訪れても新しい発見があります。
大きな時計の窓越しに見るセーヌ川やモンマルトルの丘の景色は、パリ旅行の忘れられないワンシーンになること間違いなしです。
オルセー美術館(Musée d’Orsay)
住所:Esplanade Valéry Giscard d’Estaing, 75007 Paris 📍マップ
営業時間:9:30-18:00、木のみ 9:30-21:45 ㉁月、5/1、12/25
料金:一般 ネット予約 16,00ユーロ/現地 14,00ユーロ
≫公式サイトはこちら
奇跡のメダイユ教会まとめ
「奇跡のメダイユ教会」は、19世紀から続く「メダイユ」にまつわる神秘的な物語が息づく特別な場所です。小さな教会ながら、人々をやさしく迎え入れる温かな雰囲気に包まれています。
礼拝堂には美しく整えられた祭壇があり、荘厳な聖母マリア像や、マリアのお告げを受けたとされるカタリナ・ラブレの遺体が安置された棺など、見どころが点在しています。ひとつひとつに、この場所の深い信仰と歴史が感じられるでしょう。
この神聖な空間は、信仰に関係なく、訪れる人の心を静かに整え、自分自身と向き合う時間を与えてくれます。
華やかなパリのイメージとは少し違う、穏やかで落ち着いたひととき。それもまた、この場所ならではの贅沢な体験です。実際に足を運んで、ぜひその空気を感じてみてくださいね!
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